自分の軌跡を形に


by kazuyuna
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研究室から更新

昨日は卒業研究発表。
管理人の1日を簡単に書いておきます。

AM7:00 
研究室へ。4時間くらいしか寝てないのに早めに来てみました。
特にこれといって用事はないので時間まで待機。

AM10:30
卒業研究発表開始。
修士と違って早いね。一人頭8分くらいですよ、質問込みで。
修士はその2.5倍くらいです。

PM0:00
発表も無事終了したので昼食へ。
初めて訪れた店での昼食。うん、それなりでした。

PM2:00過ぎ
同期および後輩達とボーリングへ。
5ゲーム(内4ゲームが賭けゲーム)をプレイして300円の報酬。
プラスになったのは管理人と後輩1人らしい。
まぁ、ラッキーでした。

PM7:00
飲み会開始。
今回は注文していた飲み物が全然来なかったのであまり飲めてないです。
といっても、いつもそんなに飲みませんけどね。

PM10:00
同期2人とカラオケへ。
結局朝の5時まで歌ってました。体力ないはずなのにおかしいな……。

そして、今研究室です。
そろそろ体力の限界なので帰ろうと思います。
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by kazuyuna | 2007-02-28 06:59 | 日記

学生生活も終わり、か

修士発表会、何とか無事?に終了しました。

まぁ、痛いところつかれましたが。
というより、痛すぎて忘れていた所までつかれました、はい。
とりあえず、黙ってしまうという状況に陥らなかったのだけが救いです。
来年発表する方は反面教師にして頑張ってください。

さて、これで学生生活も残り一ヶ月。
とりあえず、明日の卒論発表と飲み会。
それから引継ぎ作業。そして、謝恩会と送別会を残すところとなりました。

長い長い学生生活も終わり、再来月からは社会人です。
自分の責任をきちんと果たせる信頼される社会人になりたいものです。

さて。
そのためには、まず引越し作業。
電話する所には大体電話をし終えたと思うので、あとは手続きとかですね。
そろそろ、住民票とか郵便の転送手続きとかしとかないとね。
来月の3,4日に一回目の引越し作業があるので荷物もまとめないと。

修士論文が終わったとはいえ、まだまだ忙しい生活は終わりそうもありません。
ただ、新生活に向けた準備期間ですので忙しくても楽しいですけど。
やらなければならないことをきちんとやりつつ、めいっぱい遊びたいですね。

追伸
 逆転裁判4(限定版)の予約は無理でした。
 修士発表会中から携帯使ってやろうとしてたのになぁ……。 ←ダメ院生

 というか、「アクセス出来た人」だけ予約を受け付けするシステムは
 やめませんか、そろそろ。繋がったためしがないんですが。
 全員を対象に抽選でもやってくれたほうが諦めもつきますし。
 そこんところ、次からよろしくお願いします。

 あと、転売目的の人はマジで勘弁していただきたい。
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by kazuyuna | 2007-02-26 23:56 | 日記

新居に再び

今日は友人と二人で新居へ行ってました。
本当は3月にならないと入れない契約ですが、
部屋の寸法を教えてほしいと頼んだところ

「鍵をお貸しするので実際に計ってみてください」

と言われたもので。
まぁ、駅からどのくらいの距離なのか、近くの店の状況はどうなのか、など
色々と見ておきたいこともあったのでついでにという感じです。

で、部屋の大きさは図面に書かれているものよりも少し狭いかなって感じです。
カーペットをどうしようか迷ってましたが、とりあえずベッドの下には敷かないで
おこうかなという考えも出てきましたので急いで注文はしないかも。
ベッドじゃなくて布団にするかもしれないしね。うん。

それから、やっぱり寝室は別にあったほうが広々と部屋を使えるなぁって
当たり前のことをしみじみ思いましたねぇ。
次の引越しの時は二部屋以上を借りようかな。いつになることやら。

部屋の大きさチェックの後(実は先に1件まわってましたが)
いくつかゲームを売っている店に行ってみました。
思ってたよりも近くてイイですね、うん。実にイイ。

逆転裁判4の限定版を予約しようとしたところ

・入るかどうか分からないので予約は無理です x2
・入るようなら電話でご連絡します
・限定版の予約は終了しました

などなど……。
特に「終了しました」って店は非常に残念。
先日電話した時はまだ分からないって言ってたのになぁ。

ネットで注文でもしてみますかね。
そう思っているとe-capcomで26日から予約受付開始との情報ゲット!
数に限りがあります、といいつつ「お一人様2つまで」っていうのは
いかがなものか?と思いつつも時間を確認してみると

午後1時より開始

よし、会社員なら無理だけど学生である管理人なら余裕だ。
これで限定版を入手できる!

異議アリ!
 26日の午後1時からは修士発表が開始される。
 貴方が予約をするのは不可能だ」

……なんてこったい。
誰かに頼むしかないかなぁ。
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by kazuyuna | 2007-02-25 00:59 | 日記

なぜか徹夜してる

ノリで研究室にまだいます。
ノリって恐ろしいですね。
とりあえず、眠くなったら帰るという適当な予定で。

さて、今日徹夜したことで少々予定が狂う可能性も出てきましたが
今週の予定を書いておきますか。メモ帳みたいな使い方だな……。

【(19日)月曜~(20日)火曜】
徹夜してるので明日になりそうな項目もちらほら。
・論文提出
・発表スライド完成(とりあえず火曜には先生に見てもらおう) 
・会社への書類提出
・NTTへ電話(ネット接続と料金についての問い合わせ)
 (多分、プロバイダーはネット上で住所変更するくらいでいいはず)
・ネット料金の支払い
・ガス会社(転居のため)
・新居で使うじゅうたん(カーペット)をネットで注文

【水曜~週末】
・発表練習+スライド修正
・研究室内発表(木曜)
・電力会社・水道会社に電話(転居のため)

【26日(月曜)~27日(火曜)】
・修論発表
・卒論発表
・飲み会

【それ以降】
・住民票の変更届け
・郵便局で郵送物の転送願い
・電気製品を見に行く
・携帯を変える(かも)+携帯の名義変更(引き落とし口座変更)
・新しい眼鏡を買う(かも)
・あとは引越しの準備(買ったり、捨てたり、荷造りしたり、カギを貰ったり)

とまぁ、こんな感じに列挙してみました。
なんか忘れてそうな気もしますがとりあえずこれで!

では、スライドでも作りますか。
って書いてたら眠気が……。
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by kazuyuna | 2007-02-19 10:24 | 日記

英国紳士としてはね

一応、修士論文に目処がついたということで(訂正待ちではありますが)
レイトン教授と不思議な町を買っちゃいましたよ。
ちなみに、タイトルはレイトン教授の口癖です。

アドベンチャー+パズルゲームといった感じでしょうか。
謎解きは物語に深く関わりませんが、それほど不自然とも思いませんでした。
簡単な謎から難しいものまで幅広い問題が用意されてますね。
ヒントもあるので難しいものも解けると思います(一部、例外あり)

物語上で100問、隠された謎が20問、「レイトンからの挑戦状」という
ある条件を満たすことで出来るようになる謎が15問の計135問でした。
「でした」という過去形を使ったのは、既に終わっちゃったらからです。
最後の2問は友人に協力を依頼しましたけど。
あとは毎週追加される問題を解こうかと思っております。

感想としては、なかなか楽しめたと思います。
続編が発表されましたが買いそうな気が。
定価4800円→3800円なら多分間違いなく買います。
といっても4100円くらいで買ったんですけどね、今回も。

ジャンヌ・ダルクに続き、このソフトも良作だったと思います。個人的に。
これからのレベル5には期待出来そうですね。
期待できるメーカーが1つでも増えるのは喜ばしいですね~。

これからもドンドン良作を作ってくださいませ。 >各メーカー様
そうすれば、ドンドン買わなければいけませんけど。

英国紳士としてはね。
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by kazuyuna | 2007-02-17 02:42 | ゲーム

チョコゲット

4人から貰いましたよ、チョコ。

・妹
12日にたまたま用事であった時にフライングでゲット。
カカオ70%とミルクチョコレートがセットになってる、ちょっと豪華なチョコ。
半分くらい食べましたが美味しいです、ありがとう。

・研究室の先輩方2人
チョコとか飴とか色々なセット。ちなみに毎年全員にくれてます。
ありがとうございます。
グリーティングカードでお礼を言っておきました。
直接言いにいくのもどうかなと思いまして。

・定食屋さんのお姉さん
袋詰めされているチョコを一粒。
一緒に夕食をとっていた後輩が
「こんなの貰ったら悲しくなりますよね」とか言ったので
「一人だけ貰えんほうが悲しくないか?」と言っておきました。
正論だと思います。そして、ありがとうございます。

さて、来年から就職ということで。
こんなに貰えるのは今年で最後になるでしょう!多分。

あ、そうそう。
関連ニュースということで、これ紹介しておきますね。

バレンタイン川柳

では、良いバレンタインナイトをお過ごしくださいませ。
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by kazuyuna | 2007-02-14 21:58 | 日記

さて、どうするかな

寒さのピークは過ぎたかなと思ってますが、流石に朝帰りは寒いですね。
もう少し暖かくなれば外に出ようという気も起こりやすくなるでしょう。
今は無理やりにでも出なければならないですが。

休めなくなりつつある今、少し風邪っぽいです。はい。
研究室メンバーが次々に風邪になりだしてから可能性は高くなっていました。
そりゃ、あれだけ閉め切った研究室に長時間いればうつりますよ。

まぁ、まだ全然軽い症状なのが救いですけどね。
それから、「インフルエンザ対策として風邪をひいておく」というのもアリですし。
実際、2年前は風邪になっていたからインフルエンザに感染しなかったと
管理人は思い込んでいます。

病は気からって言いますしね。
思い込んだもん勝ちです。はい。

さて、修士論文の状況はと言いますと。
少々予定が狂ってきましたねぇ……。

1章 2ページ  (一応、完成)
2章 15ページ (先生に提出、訂正待ち)
3章 9ページ  (先生に提出、訂正待ち)
6章 6ページ  (先生に提出、訂正待ち)
7章 2ページ  (まだ書いてないけど、多分ほぼ2ページ決定)

で、残すところ4、5章なんですけど
管理人の研究室では大体の目安ページが決まってまして
メインどころ(緒論から結論まで)で60ページくらいです(70が理想)

管理人は、1章~7章で60ページくらいになるだろうと計算してたわけです。
ということは、4,5章で26ページが必要になるんですよね。
13、13くらいでいけたらいいなと思って4章を書いてたんですけど

13なんて全然いきそうにないよ……。

現在、ほぼ終りの状況で8ページくらいです。いっても9ページ。
ということは5章が17ページ!? むりむりむりむりむり

って言っていても始まらないってことは百も承知、うん。分かってます。
なので、とりあえず4章を書き上げて(一応ね、一応)
5章にとりかかってみて、どちらが更に増やせそうか考えてみます。

このままだと50~55ページくらいになってしまいそうです。
うーん、さすがにちょっと少ないような気が。
今でも結構ページ稼ぎしてるんですが、それでも足りません。

よし、もう少しまわりくどく説明するか ←本末転倒

ま、ページが足りないとしても火曜か水曜には先生に提出したい。
いまだに1章しか返ってきてませんけどね。
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by kazuyuna | 2007-02-12 01:43 | 日記
さーて、前回の創作小説に続く「世界樹の迷宮」応援企画は、
「世界樹の迷宮」をプレイした人のなかで、多くの人が体験したであろう
出来事(アルアル体験)をピックアップする企画です。

では、第1階層のアルアル体験記行ってみますか!
*進み具合によっては、多少のネタバレになるかもしれません。


【B1F】
・蟹に攻撃したとき、「あれ?武器装備し忘れてたっけ?」の一言

【B2F】
・兵士「どちらが欲しい?」→「武器」→お金が足りません→「あれ?兵士は?」

【B3F】
カマキリ

【B4F】
・宿屋の経営者は優しい顔した悪魔であることに段々気づいてくる

【B5F】
・スノードリフト→狼乱入→狼倒す→狼乱入→「すまん、俺が悪かった」


以上、管理人が感じたアルアル体験記でした。
忘れている事があるかもしれないので、補完できる方よろしくお願いします。
ちなみに第2階層編があるかどうかは、今の所未定です。

もし、よろしければ前回の企画である小説もどうぞ!

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by kazuyuna | 2007-02-09 01:24 | ゲーム
【君は選択しなければならない】

――――――――――――――――――――――
深き樹海に総ては沈んだ…。

罪なき者は、偽りの大地に残され
罪持つ者は、樹海の底に溺れ
罪深き者は、緑の闇に姿を消した。

人の子が失ったのは大いなる力
新世界が失ったのは母なる大地

真実は失われた大地と共に
深淵の玉座でただ一人
呪われた王だけが知っている。
――――――――――――――――――――――

この世界にはひとつの迷宮が存在する。
誰が言い出したのか分からない。なぜそう呼ばれるのかも分からない。
ただ、その迷宮を讃え、あるいは畏れ、人々はこう呼ぶ。

――『世界樹の迷宮』と


ここはエトリアの街。
世界樹の迷宮を目指した冒険者達が集まる街だ。

この街を訪れた君もそんな冒険者のひとり。
ただあても無く街に辿りついた冒険者のひとりだ。
エトリアに訪れたことが必然だったのか、偶然だったのか。
それは、これからの君の行動次第で決まるのかもしれない。

街に訪れてから半刻ほどが過ぎただろうか。
街の中央広場に出た君は、大きな建物にかかった看板を見つける。

【執政院ラーダ】

建物内では、冒険者を募った集会が開かれているようだ。
冒険者達の熱気に圧倒されながらも、君は歩を進める。

「ようこそ、執政院へ」

中世の鎧で全身を固めた男が君へ話しかけてくる。

「我々、執政院は『世界樹の迷宮』の探索をおこなっている。
迷宮内に生息する生物、生成される鉱物などの調査が主な仕事だ」

おそらく、自分達の行動に誇りをもっているのだろう。
彼の言葉からは強い主張と気品が伝わってくる。
鎧の男は言葉を続ける。

「君も『世界樹の迷宮』の探索をしてみないか?」

探究心が強い君は、男の言葉にうなずく。
今思えば、この時から君の運命は動き出していたのだ。

「そうか!やってくれるか!」

一際大きな声を出した男は、続けて君に話しかける。

「こちらから誘っておいて申し訳ないが、探索をおこなう者には条件がある。
詳しくは迷宮の入り口にいる兵士に話を聞いてくれ」

話を聞き終えた君は出口へと向かう。
そんな君の後姿を見ていた男が言葉を付け足す。

「迷宮の探索をおこないたいのなら、まず仲間を見つけることだ。
信頼しあえる仲間がいれば、どんな困難も乗り越えていけるはずだ。
まずは冒険者ギルドへ行き、仲間を探すといい」

執政院を後にした君は、冒険者ギルドを訪れた。
ギルドの中には君と同じくらいの年の新人もいるようだ。
部屋の隅では名の知れた冒険者も窓の外を見つめている。

多くの冒険者の中から君は仲間になりたいと思える者を見つけた。
君の仲間達の職は……

剣と斧を操る、戦闘のエキスパートである「ソードマン」
自然界の力を利用した「魔法」と呼ばれる力をもつ「アルケミスト」
傷ついた仲間達を癒すことができる「メディック」
多くの役立つ能力を持つ、迷宮探索には欠かせない「レンジャー」

である。

「ほう。悪くない組み合わせじゃねぇか」

冒険者ギルドの運営者である男が君に言う。
パラディンである君が、彼ら4人を選択したことは
熟練の冒険者から見ても非常に良い組み合わせらしい。
どうやら君は仲間を選ぶ目もあるし、生き抜く術に関しても才能があるようだ。

「決して無理はするんじゃねぇぞ」

ぶっきらぼうだが優しさの溢れる言葉を聞いた君は
冒険者ギルドを去り、世界樹の迷宮の前に立つ。
迷宮前に立つ君たちを見つけた兵士が話しかけてきた。

「君が新たな挑戦者だね。話は聞いているよ。
さっそく、説明に移るとしよう。」

一息つき、兵士は再び口を開く。

「『世界樹の迷宮』は、その大部分が謎のままなのだ。
危険な生物が生息する可能性は十分にある。そこでだ」

男は、懐から一枚の紙を取り出しながら説明を続ける。

「これは、迷宮の地下一階の地図だ。
ただし、途中までしか書いていない。これを完成させてほしい。
迷宮内を探索でき、そして無事帰ってこれることを我々に示してくれ。
この地図を完成させた時、我々は君を一人前の冒険者と認め
『世界樹の迷宮』の探索を許可しようと思う」

兵士から地図を受け取った君達は迷宮内へと歩を進める。
迷宮内に入った君は、まずその美しさに目を奪われる。

深緑の世界。

そんな言葉がぴったりと似合うその風景は多くの木々で埋め尽くされていた。
美しい風景に見とれていた君は、ある違和感を感じて周りを見渡す。
そして、君から見て北西の茂み。距離にして10メートル程だろうか。

――なにかがいる!

殺気を感じた君は咄嗟に剣を構える。
……。
…。


私も少々疲れを感じてきた。
今日のお話はここまでにしよう。

ここからは君が冒険し、未知を探索し、道を築いていく番だ。
悠久の時を過ごした『世界樹の迷宮』は君を待っている。

さぁ。

1. 未知の魔物に畏れをなして、この迷宮から逃げ出す 
2. 探究心の赴くままに突き進み、隠された真実を発見する
  (世界樹の迷宮を購入する)

――君は選択しなければならない


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by kazuyuna | 2007-02-06 00:58 | 小説
予定通り行ってきました。
行ってすぐに出来るもんなんですね。
もしかしたら明日になるかな?とか思っていたんですけど。

最初、少し待たされましたが始まってからはスムーズに進行。
20~30分くらいで終わったと思います。
以下、診断中に女医さんや看護婦さんに言われたこと。

【血圧測定時】
最低が58で最高が96ですね(うろ覚え)
普段から低い?高血圧って言われたことはないと思うけど、どう?

【採血時】
すごい白いね。羨ましいわ。
手の甲見た時も思ったけど、女の子みたいね。
こんなこと言われて嬉しいかどうかわからないけど(笑)

【レントゲン写真確認時】
うん、綺麗ね。
心臓も小ぶりで女の子みたいね(多分、これは採血時の台詞に対して)

えーと、どうやら管理人って体の内部は女の子のようです(違
そういえば声も若干高いしなぁ。関係あるのかどうか分かりませんが。
でも、見た目からは絶対そうは思われないはずなので
そのギャップを楽しんでください(誰当てのメッセージなんだ……?)

さて、本題に戻りまして。
血液検査の結果は明後日に分かるらしいので、また2日後に行ってきます。
それにしても、健康診断って保険はきかないんですね。
(病気に対してしか保険はきかないそうです)

健康診断ってどのくらいの値段になるんでしょう?
とりあえず2万円程持って行く予定なので足りないことはないでしょうけど。
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by kazuyuna | 2007-02-05 22:18 | 日記